カテゴリ:行事
鳩祭 2日目
7月6日(土)、鳩祭2日目です。
各クラスの学級展示も充実しています。
(1年の学級展示より)
(2年の学級展示より)
(3年の学級展示より)
午前中には、合唱も行われました。
各クラス、きれいなハーモニーを響かせていました。
歌声のすばらしさ、宝物です。
そのあとは、仮装劇。
各クラス、ストーリーもオリジナル。小道具等も手作りです。
笑いながら鑑賞しました。
一般公開も楽しみました。
また、午後は、講義室にて中学生企画を開催。
オセロやスピードなどで、附属中生に挑戦しました。
はとボラとして、高校生に交じって、運営に協力する中学生も。
それぞれの活躍に、心が揺さぶられる2日目でした。
明日は3日目。最終日です。
鳩祭1日目
7月5日(金)、鳩祭1日目です。
玄関前に、一人一人のメッセージが書かれたボードもお目見え。
午前中は、「おもてなし」の気持ちを込めて、校舎内外の清掃をしました。
午後、まず壮行会が開かれ、県大会に出場する
男女ハンドボール班と卓球班と水泳班を激励しました。
その後は、ハト1グランプリ。
一生懸命な走りと動きと、声援と。
楽しくも熱い、ハト1でした。
6日(土)は合唱等あります。
ご来場をお待ちしております。
公共交通機関等でお越しください。
鳩祭 前日準備
7月4日(木)、鳩祭の前日準備が行われました。
学級展示や班展示、生徒会企画など、それぞれの準備が進みました。
いよいよ鳩祭が始まるんだ、という気持ちが一気に高まります。
展示を通し、自分たちの歩みを振り返るとともに、
学びや活動を発信していってほしいと願っています。
また、多くの方のご来校もお待ちしております。
鳩祭まであと2日
階段の踊り場にあるカウントダウンボードに、
あと2日と書かれていました。
3人4脚などがある「ハトワンGP」の出場分担や練習もしています。
高校生と創り上げる鳩祭。
どんどんと雰囲気が盛り上がってきています。
鳩祭の準備真っ只中
6月27日から7月3日までは、鳩祭準備期間です。
校内のあちこちが、「鳩祭」だらけになります。
合唱練習、仮装劇、ハトワン、中学生企画、学級展示、
そして、文化班の発表、等々。
それぞれが自分の役割を果たし、鳩祭を盛り上げていっています。
救命救急講習会が開かれました
6月26日(水)、救命救急講習会が開かれました。
高校生は運動班員の一部が、中学生は保健委員会の3人が参加しました。
AEDの使い方や心肺蘇生法について講義を受けたり、
実技をしたりしました。
万が一の時に、すぐに動けるよう、しっかりと学びました。
質問講座開催
6月20日と21日の放課後、質問講座が開かれました。
各教室が、教科ごとの部屋となり、
聞きたいことや分からないことを質問します。
また、講義室は、自習室となり、自分の学習を進めます。
疑問に思ったことを自分から聞いたり、
自分で学習を進めたりし、
自らの学びを深めていってほしいと願っています。
芸術鑑賞を行いました
6月19日(水)に、ホクト文化ホールにて、芸術鑑賞が行われました。
東京演劇集団 風による「ジャンヌ・ダルクージャンヌと炎」を観劇しました。
(生徒の感想より)
・追い詰められながらも、真実を見つめようとする姿に心を打たれた。
・敵対している人たちも許すことができる、広い心に感動した。
・自分も、ここぞというところで、勇気をもちたい。
鳩祭に向け 合唱練習盛んに
7月に行われる鳩祭に向け、各クラスの合唱練習が盛んになってきました。
男子も女子も、よく声が出ています。
今後、どのように曲想がつけられていくか、楽しみです。
生徒のみなさんも、これからも、合唱することを楽しんでいってほしいと願っています。
中学生集会・中学新入生歓迎会
新入生と2・3年生の初めての顔合わせ、中学生集会と中学新入生歓迎会が行われました。宮島副校長先生からは、「時間を大切にする」、「命を大切にする」、「体と心を鍛える」、「自分の秤を持つ」といったお話を聞きました。また、生徒指導主事からは「人を見た目で判断しない」、「誇れる母校としてほしい」、「安心して過ごせる学校であってほしい」といったお話を聞きました。
新入生歓迎会では、生徒会長から「学習が難しくなり、班活動や課題などで大変にはなるが、2・3年生がサポートするので安心して一緒に楽しく学校生活を送りましょう」という挨拶のもと、学校生活の説明や、委員会活動や班活動の紹介が行われました。2・3年生からエールが贈られた後は、新入生の代表者が「不安や期待が交錯しているが、先輩から多くを学び、一日でも早く学校生活に慣れ、校是の『文武両道』のように学習だけでなく、行事等にも積極的に参加したい」とあいさつし、3学年そろっての学校生活がスタートしました。