情報オリンピック表彰

情報オリンピックで「敢闘賞」を獲得した宮澤希成さん(2年1組)の表彰を行いました。

宮澤さんは次のような感想を頂きました。

「高速なアルゴリズムを構築する知識や思考力と、使用する言語での実装力が問われる情報オリンピックですが、今回は文法などが複雑な分高速なC++という言語での実装力が足りず、二次予選敢闘賞という悔しい結果となってしまいました。

今後、似たような競技プログラミングの大会に取り組むかは未定ですが、細かい条件や制約を抱えて考え続ける頭脳の体力を養っていかなければならないと学びました。」

これからの更なる活躍に期待しています!